2014年12月22日

クリスマスプレゼント

先日、クリスマスプレゼントは何か欲しいものある?と主人に聞かれました。

私が今、欲しいもの・・・何だろう?

ふと今一番欲しいものが浮かびました☆

私「あのね、私、足が冷えるからハイソックスが欲しい」
夫「ハイソックス!?」
私「そう。マルエツで3足1000円で売っているから6足くらい欲しい!」
夫「・・・自分で買えば・・・?」 (といいかけて)
私「あっ!まだあった!!泡ハイター1年分くらい欲しい!
  サロンと自宅用に!!あれすぐなくなっちゃうんだもん」
夫「・・・・・・色気ないな・・・」
私「うん?なに?」

という感じのやりとりで終了。

やっぱり、実用的なものがいいよね黒ハート


posted by えりか at 23:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハアハア

先日、携帯が鳴ったので出てみたら「ハァ、ハァ」という
息遣いだけ聞こえて切れました。

「もしもし~?もしもし~?」と言っても
「ハァ、ハァ」と言っているだけ。
こわーい!!変質者?イタズラ電話?

と思って着信をみたら朝、宅配便の方から
着払いの荷物の件で電話がかかってきたのですが、
その番号と同じでした。

なんだ~っ、きっと荷物を一生懸命運んでいる
最中だったのね。(笑)


posted by えりか at 23:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月08日

家事

私は家事の中で一番苦手なのがアイロンとお裁縫です。

アイロンは苦手というよりキライ。極力やりたくない。
お裁縫はかなり「苦手」。母や祖母はお裁縫はプロ並みなのに
なぜそういうところは似なかったのだろう。。。

なので、主人から
「ボタンつけておいてね」
「ハンカチアイロンかけてね」
と言われると「はーい」とだけ言って1ヶ月以上も
放置してしまうことはしょっちゅうです。

そして先日、主人から
「この服、穴があいちゃったんだ。縫っておいてもらえる?」
と言われたのでみてみたら「これなら私でも大丈夫そう!わかった!」
と言って受け取ると「えっと。。。年内までに縫える?」と主人。

さすがにその言葉を聞いたときは
「私って、、、ほんといい奥さんじゃないな」と
反省し、私にしては超特急で縫い上げ、翌日には主人の部屋に
縫い上げた服を持っていきました。

ここのところ、仕事が本当に忙しく、家事もきちんと出来ていないのに
文句1つ言わない主人。この前も洗濯物も洗って干してくれました。

でも主人はタオルをパンパンしてから干さないので乾いたときに
シワになっていたり、洗濯バサミの痕がついていたり、
干し方が変なこともありますが、私は文句を
言わないようにしています。

だってやってもらえるだけでもありがたいし、
タオルの干し方が多少変でも別に死ぬわけじゃないし、
すごい大惨事が起こるわけでもない。

洗面所がびしょびしょになっていても
自分で拭けばいいわけだし、そこで文句を言って
お互いイヤな気分になるくらいなら言わないほうがいい。
それに私も人のことを言えるような完璧な人間ではない。

よくテレビで定年後、家にいるようになった旦那さんが家事をする
ようになり、それが思う通りにやってもらえず、イライラして
旦那にダメ出しをしたり、叱りつける妻の話をノンストップという番組で
時々特集していますね。

それがトラウマになって恐怖のあまり、家事がどんどんヘタになる
夫のことを「家事トラ夫」と言うそうです。

テレビのゲストの人が
「家事がうまくこなせるように旦那を教育したほうがいい!」
「主婦の先輩としてダメ出しをするのは当たり前」
というような発言をしますが、私はそうは思わないなぁ~☆

完璧な家事を相手に求めるなら自分でやれば早いし、
そのほうがストレスにならないだろうし。

少しでもやってくれたら「ありがとう。助かるわ」って言えば
お互い気持よく生活出来るように思います。

タオルの干し方1つ、文句を言っていたらキリがないし、
ダメ出しして叱るほどのことでもない。
そんな目くじらたてるほど重要なことではないと思うのですけどね。

そんなことを言っているヒマがあったら自分の仕事を1つ
片づけてしまったほうがいい!と私は思います。

いつも協力して家事をやってくれる主人に感謝です☆
(ダメ主婦でごめんね)

posted by えりか at 22:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする